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【昔話クイズ全20問】簡単・高齢者向け!盛り上がる昔話当てゲームを紹介

博士
今回は昔話のクイズを紹介するぞ!3つのキーワードをヒントに、物語のタイトルを当てるのじゃ!

【昔話クイズ】高齢者向け!簡単・盛り上がる昔話当てゲーム【前半10問】

博士
まずは10問出題するぞぉ!有名な昔話や童話が登場するぞ。全問正解目指して頑張るのじゃ!

第1問

  1. 3匹のお供
  2. 鬼退治
  3. 桃から生まれた

 

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答え:桃太郎

おばあさんが川で洗濯をしていると大きな桃が流れてきました。おじいさんがその桃を切ると元気な男の子が生まれ、桃太郎と名付けられスクスクと育ちました。

ある日、桃太郎は鬼退治に向かうことにします。道中で出会った犬・猿・雉はおばあさんが持たせてくれた「きびだんご」を欲しがったので、桃太郎は鬼退治のお供になることを条件にきびだんごをあげました。

鬼ヶ島に到着し、見事鬼を懲らしめた桃太郎一行は、「もう悪さをしない」と誓った鬼たちを許してあげ、宝物を持って無事に村へ帰りました。

 

第2問

  1. 竜宮城
  2. 玉手箱

 

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答え:浦島太郎

ある日、浦島太郎は浜辺で子どもたちにいじめられている亀を助けます。すると亀はお礼に浦島太郎を竜宮城に招待します。

浦島太郎は竜宮城で美しい乙姫様に出迎えられ、魚たちの踊りや美味しい食事を楽しみました。数日後、村に残してきた母が気になり村に帰ることにした彼に乙姫様は「決して開けてはいけない」と玉手箱を渡します。

しかし、彼が村に帰ると長い年月が経っており、彼を知っている人は誰もいませんでした。

竜宮城のことを思い出した浦島太郎は、空けてはいけないと言われていた玉手箱を開けてしまいます。すると中から白い煙が出てきて、彼は白いひげを生やしたおじいさんになってしまいました。

 

第3問

  1. 力持ちな男の子
  2. まさかり
  3. 熊と相撲

 

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答え:金太郎

足柄山に金太郎とお母さんが住んでいました。力持ちで心優しい金太郎は、まさかりで薪割をしたり、友達の動物たちと相撲を取ったりして遊んで過ごしました。金太郎には大きな熊でも勝てません。

ある日、嵐で橋が壊れ谷を渡れなくなって困っている動物たちのために金太郎は大きな木を倒して橋を架けました。その様子を見ていた立派なお侍である源頼光は金太郎を自らの部下になって都に来ないか誘います。母とも相談し、都に行くことを決めた金太郎は後に坂田金時と名乗る立派なお侍になりました。

 

第4問

  1. 光る竹
  2. 何人もの男に求婚される
  3. 月に帰る

 

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答え:かぐや姫

おじいさんが竹を取りに行くと、光る竹を発見します。それを切ってみると中から小さな女の子が出てきました。おじいさんとおばあさんは、その子をかぐや姫と名付け大切に育てます。やがて美しく成長したかぐや姫に何人もの男が求婚しますが、彼女は無理難題を与えて結婚を諦めさせるように仕向けます。帝からの求婚にも応じようとはしませんでした。

ある日を境にかぐや姫は月を見上げては涙するようになりました。おじいさんとおばあさんが理由を聞くと「私は月の住人で、次の十五夜には帰らなければならない」と言うのです。

その話が帝の耳にも入り十五夜の晩、帝はおじいさんの家を大勢の兵士で囲います。しかし、月の住人がやってくると不思議なことに兵士たちは身動きができず、月の住人に連れられてかぐや姫は月へと帰ってしまいました。

 

第5問

  1. 手の平サイズの男の子
  2. お椀の船
  3. 打ち出の小槌

 

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答え:一寸法師

子どもの無かったおじいさんとおばあさんが、毎日お寺で祈りを捧げると男の子を授かります。手の平に乗るくらいの大きさしかありませんが、元気な子に育ちました。

ある日、一寸法師は都に旅立つことにしました。お椀の船を箸で漕いで川を下ります。都についた一寸法師は小さな体なのに元気なのを大臣に認められ、お姫様の家来となりました。

お寺参りの帰り道、お姫様は鬼に襲われてしまいます。護衛の兵士が怯える中、一人立ち向かった一寸法師は鬼に食べられてしまいますが、鬼のお腹の中を針の剣でつついて回ります。これには鬼もたまらず「もう悪さはしないから許して欲しい」と一寸法師を吐き出し、打ち出の小槌を置いて逃げて行きました。

そして打ち出の小槌の力で大きくなった一寸法師はお姫様と結婚し、おじさんとおばあさんを都に呼び、幸せに暮らしました。

 

第6問

  1. いたずら狸
  2. 泥の船

 

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答え:カチカチ山

おじいさんは畑を荒らすいたずら者の狸を捕らえ、「タヌキ汁にする」と言い柱に括りつけます。おじいさんが不在の間に狸はウソ泣きで許しを請い、それに騙されておばあさんは縄を解いてしまいます。狸はおばあさんに怪我を負わせて逃走します。それを聞いたウサギは怒って仕返しを決意しました。

狸を芝刈りに誘い、後ろから火打石を打ち付けます。「変な音がしないか」と聞く狸を「カチカチ山だからカチカチ鳥が鳴いてるんだよ」と誤魔化した兎は狸の背の芝に火をつけ狸は大火傷を負います。その後、兎は狸の背中に「良い薬は染みるものだ」と言い薬と偽った唐辛子入りの味噌を塗りたくります。あまりの痛みに狸はのたうち回りました。

後日、兎は狸を釣りに誘います。狸を泥の船に乗るように仕向けると当然、泥の船は沈んでしまいます。溺れかけた狸は反省し、もう悪さをしませんでした。

 

第7問

 

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答え:さるかに合戦

ある日、蟹はおにぎりを拾います。それが羨ましい猿は「実がなればたくさん食べられるよ」と柿の種と交換させます。

蟹は柿の種を植えて「早く育たないとちょん切る」と言いながら育てると、柿の木はみるみる成長していきました。

実がなりましたが、蟹は木を昇れません。そこに猿がやってきて「実を取ってやる」と木に昇りますが自分ばかり食べ、そればかりか蟹には固い実を投げつけ、蟹は怪我を負いました。

それを子蟹から聞いた栗、蜂、臼は怒り仕返しを決意します。猿が留守の間に家に忍び込んだ一行は帰ってきた猿を懲らしめます。蟹たちは反省し、改心した猿を許してあげることにしました。

 

第8問

  1. おじいさん
  2. お地蔵様

 

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答え:笠地蔵

おじいさんが町へ笠を売りに行きますが、なかなか売れません。

暗くなってきたので家に帰ることにしたおじいさんはその道中、雪が積もったお地蔵様を見つけます。するとおじいさんは丁寧に雪を払い売れ残った笠をお地蔵様に被せます。しかし、最後のお地蔵様の分の笠が足りず、自分が頭に巻いていた手ぬぐいを被せそのまま帰宅しました。

その話を聞いたおばあさんは、「それは良いことをしましたね」と答えます。その日の晩、外から「おじいさんの家はどこだ」という不思議な声と物音がします。2人が戸を開けると家の前にはお米や魚、野菜などがたくさん置かれ、向こうの方に立ち去っていくお地蔵様達の姿が見えました。

 

第9問

  1. 若い娘
  2. 機織り

 

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答え:鶴の恩返し

ある日、おじいさんは罠にかかっていた鶴を助け逃がしてあげました。

その日雪の降る晩、おじいさんとおばあさんのところに道に迷ったという若い娘が訪ねてきます。娘を招き入れた2人は行く当てもないという娘とそのまま一緒に暮らすことにします。

翌朝、娘は自分で織ったという布を町で売るようにとおじいさんに渡します。その布は高く売れ、お米や味噌を買うことができました。

娘はその晩もその次の晩も機織りをします。娘は機織りをする姿は決して覗かないで欲しいと言います。しかし、日に日にやつれていく娘の姿を見たおじいさんとおばあさんは心配になって覗いてしまいます。するとそこには娘ではなく、自分の羽を使って機織りをする鶴の姿がありました。すると鶴は「私はあの時助けて頂いた鶴です。恩返しに来ましたが、正体を見られてしまったからにはもうここにいることはできません」と告げ、飛び立って行きました。

 

第10問

  1. おじさん
  2. おむすび

 

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答え:おむすびころりん

優しいおじいさんが山仕事をし、お昼ご飯を食べようとするとおばあさんが持たせてくれたおむすびを落としてしまいます。おむすびはコロコロと転がって穴に落ちてしまいます。すると中から楽しそうな歌声が聞こえたので、中を覗き込みますが勢い余っておじいさんは穴に落ちてしまいます。

すると、なんとそこは鼠の国でおじいさんはおむすびのお礼にともてなされ、お土産に大きなつづらか、小さなつづらを選ぶことになり、小さなつづらを持ち帰ります。家に帰って開けてみると中には小判がたくさん入っていました。

それを見ていた欲張りなおじいさんは自分も小判が欲しくなり、おむすびを穴にわざと落とし自分から穴に入ります。欲張りなおじいさんもお礼のつづらを選ぶことになりましたが、どちらも欲しい彼は猫の真似をして鼠を驚かせ、その隙にどちらも持ち帰ろうとします。しかし、鼠に反撃され何も持たず逃げ帰りました。

 

【昔話クイズ】高齢者向け!簡単・盛り上がる昔話当てゲーム【後半10問】

博士
前半10問はどうじゃったかのう?まだ物足りないという人は次の10問も挑戦してみるのじゃ!

第11問

  1. 優しいおじいさん
  2. ここ掘れわんわん
  3. 枯れ木に花が咲く

 

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答え:花咲かじいさん

優しいおじいさんとおばあさんは迷子の子犬を助け、シロと名付け大切に育てます。ある日、シロがおじいさんを外に誘い出すと、「ここほれわんわん」と促します。おじいさんが言われた場所を掘ると小判がたくさん出てきました。

それを見た意地悪なおじいさんは、シロを借りて同じように小判を見つけさせようと乱暴に扱います。シロが苦しがって地面を引っ掻くと勘違いした意地悪なおじいさんが地面を掘ります。しかし、中から出るのはゴミばかり。意地悪なおじいさんは怒ってシロを殺してしまいます。

優しいおじいさんとおばあさんがシロの墓を建て、目印に松の枝を立てるとみるみる成長し大木になります。2人はシロの形見と思ってその木で臼を作り餅つきをすると小判がたくさん出てきました。意地悪なおじいさんとおばあさんは今度は臼を借りると乱暴に餅つきをします。すると中からはゴミが出てきたため、2人は怒って臼を燃やします。

優しいおじいさんはせめて灰だけでも回収しようとすると、その一部が風に流されます。すると灰を浴びた枯れ木に満開の花が咲きました。シロが花を咲かせてくれたと思った優しいおじいさんは集めた灰を撒いて枯れ木に花を咲かせて回ります。それが殿様の目に留まり、優しいおじいさんはたくさんの褒美をもらいました。

 

第12問

  1. 優しいおじいさん
  2. 意地悪なおばあさん

 

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答え:舌切り雀

優しいおじいさんはある日、雀を保護します。雀をおちょんと名付け可愛がりましたがある日、おちょんが洗濯糊を食べてしまったことに激怒した意地悪なおばあさんはおちょんの舌を切ってしまい、おちょんは逃げ出します。

それを聞いたおじいさんは雀を探しに行きます。すると竹藪の中に雀のお宿があり、おちょんが出てきました。雀たちのもてなしを受けたおじいさんは、小さいつづらか大きなつづらをお土産に選ぶように言われます。

小さいつづらを持ち帰ると、中にはたくさんの宝物が入っていました。それを聞いたおばあさんは大きなつづらを選らなかったことに怒り、自分もつづらを貰いにいきます。

強引に大きなつづらを貰ったおばあさんは、おちょんに「帰るまで開けないように」と言われたにも関わらず道中で開けてしまいます。すると中からは沢山の化け物が出てきます。その後、意地悪なおばあさんは反省し改心しました。

 

第13問

  1. 貧しい男
  2. 物々交換

 

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答え:わらしべ長者

心優しいが貧しい男が、観音さまに願掛けをすると観音さまが現れ、「お堂を出た時に初めて手にした物を大切にして西へ行くよう」にと告げます。男が藁を拾うとそこにアブが止まります。

泣きじゃくる子どもが居たのでそれを渡すと、母親がミカンをくれました。更に進むと喉が渇いたという娘が居たのでミカンを渡すと、高級な反物をもらいました。更に進むと強引な男と出会い弱った馬と反物を無理やり交換させられます。

男がその馬を一晩中看病すると馬は元気になりました。城下町につくと立派な馬を見た長者が1000両で売って欲しいと持ち掛けます。

想像もできない金額を聞いた男が気を失い、目を覚ますと看病していたのはミカンをあげた娘でした。

誠実な男を気に入った長者は男を婿として迎え入れたいと言い、娘も嬉しそうです。そして男は長者の娘と結ばれ幸せに暮らしました。男は生涯観音様への恩を忘れませんでした。

 

第14問

  1. コブがある2人のおじいさん
  2. 鬼の前で踊る

 

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答え:こぶとりじいさん

ある村に優しいおじいさんと、意地悪なおじいさんがいました。2人の右頬には大きなコブがあります。

ある日、優しいおじいさんは鬼が宴会をしているところを発見します。楽し気な音楽が聞こえてきたので優しいおじいさんはたまらず鬼たちの前に出て踊りだします。

それを気に入った鬼は褒美にとコブを取ってくれました。

その話を聞いた意地悪なおじいさんは自分もコブを取って貰おうと鬼の宴会に行き踊りますがその踊りがあまりにも下手で、さらに仕方なく踊っているような態度でした。それに鬼は怒り、意地悪なおじいさんの左頬に優しいおじいさんから取ったコブをつけてしまいました。

 

第15問

  1. 神様
  2. 12匹の動物
  3. 騙された猫

 

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答え:十二支の話

神様が「元日の朝、1番~12番目までに来た動物を1年交代でその年の大将とする」と決めました。動物たちは大盛り上がりです。しかし、猫だけは鼠から「1月2日」と嘘の日付を教えられてしまいます。

十二支が決まった後、鼠に騙されたことを知った猫は怒り、それからと言うもの鼠を見つけては追い回すようになりました。

 

第16問

  1. 子豚の兄弟
  2. レンガの家

 

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答え:三匹の子豚

子豚の三兄弟がそれぞれ家を建てました。長男は藁の家、次男は木の家、三男はレンガの家です。しかし、狼がやってきて長男と次男は家を吹き飛ばされ、食べられてしまいます。

三男も食べたい狼は三男の家の前まで来ますが、レンガの家を壊すことはできません。諦められない狼は煙突から侵入しようとしますが、暖炉では大きな鍋でグツグツとお湯が沸いています。そこに落ちた狼はたまらず長男と次男を吐き出して逃げて行きました。

三兄弟はレンガの家で仲良く暮らしました。

 

第17問

  1. 競争

 

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答え:ウサギとカメ

ある日、兎に歩みの遅さを馬鹿にされた亀は山のふもとまで競争する勝負を挑みます。

同時にスタートしますが兎はどんどん先に行き、差が開いていきます。亀の姿が遠くに見えることに油断した兎は途中で昼寝を始めます。

兎が目覚めると亀は既にゴール目前。急いで追いかけますが間に合わず、競争は亀の勝ちで終わりました。

 

第18問

  1. おばあさんのお見舞い
  2. 赤い頭巾の女の子

 

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答え:赤ずきん

赤い頭巾を被った女の子が森の中に住むおばあさんのお見舞いに向かいます。しかし、おばあさんは先回りした狼に食べられてしまいます。狼はおばあさんのふりをして待ち構え、やってきた赤ずきんも食べられてしまいます。狼はそのまま眠ってしまいます。

しかし、そこに猟師がやってきて狼の腹を切り赤ずきんとおばあさんを助け出しました。

代わりに狼のお腹には大量の石を詰め込んで縫い、3人はその場を離れます。目を覚まし、水を飲むために池に行った狼はお腹の重さでバランスを崩してそのまま池に落ち、沈んでしまいました。

 

第19問

  1. 神様の娘と若い男
  2. 天の川
  3. 年に1回しか会えない

 

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答え:織姫と彦星(七夕)

あるところに神様の娘である織姫と、若い男の彦星がいました。織姫は機織りを仕事とし、彦星は牛の世話をするのが仕事でした。そんな働き者の2人が結婚するのですが、2人は突然働かなくなってしまいます。それに怒った織姫の父である神様は2人を引き離し、間に大きな天の川を作ってしまいます。

悲しみに暮れ泣いて過ごす2人を見た神様は、以前のように真面目に働くのなら年に1回だけ2人を会わせる約束をします。

2人は真面目に働くようになり、年に1回だけカササギが天の川に橋を架け2人が再開できる日が七夕となりました。

 

第20問

  1. 魔法の鑑
  2. 毒リンゴ
  3. 王子様のキス

 

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答え:白雪姫

ある国に美しい白雪姫という王女がいました。彼女の継母は自分が世界一美しいと思っており、魔法の鏡に世界一美しいのは誰かを毎日のように聞き、鏡は「王妃様です」と答えるので彼女は満足していました。しかし、鏡は白雪姫が成長すると「世界一美しいのは白雪姫」と答えるようになります。

それが気に入らない王妃は猟師に白雪姫殺害を命じます。しかし、猟師はそんなことができないと白雪姫を森に置き去りにし、白雪姫は死んだと王妃に嘘をつきました。

白雪姫は森で7人の小人と出会い、幸せに暮らすようになります。そんなある日、王妃はまた鏡に世界一美しい人を尋ねると「白雪姫」との答えが返ってきます。

王妃はリンゴ売りに化け、小人が留守の間に白雪姫に毒リンゴを食べさせます。

帰ってきた小人たちは白雪姫が死んでしまったと思い悲しみ、森の中で彼女をガラスの棺に寝かせるとそこに王子様が現れます。眠ったように美しい白雪姫に王子様は思わずキスをします。そのはずみで毒リンゴが白雪姫の喉から飛び出します。

そして白雪姫は王子様と結ばれ幸せに暮らしました。

 

博士
今回のクイズ問題は以上じゃ!君は何問解けたかな?

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